【ご報告】ゲストークへの指摘(2010年9月)に関するお詫び(に関するご報告)
2011年9月例会後の「ゲストーク」に関する日記に関して、大変遅くなりましたが当該サークルに対し、関係各位へのメールの形でお詫びしました。
下記はその内容になります。
全体に対して書いたことでもあり、同じくこの場でも報告申し上げます。
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ゲストークについての当方の考え方について撤回するつもりはありません。
が、指摘の仕方に問題があった結果、本質論ではないところで感情的なぶつかりあいを生じさせたのは、明らかに当方の責任です。
また、その感情のぶつかりあいが起因となり、2012年8月の「早押王」後の「国辱」発言にまで至るまでのこじれを起こしたのも、これも当方の責任です。
ゲストークへの指摘として、
1.当該サークルのメンバー全員がゲストークをしているわけではないのに、そう受け取られかねない言い方であった
2.当該サークルだけが悪いわけではないのに、当該サークルだけを名指ししていた
3.ゲスト参加させてもらっている立場であるのに、その好意を踏みにじることをした
この3点については、明確にこちらに責任があります。
この件について、当該サークルの方からの反応には頷けない点もあり、1年強引きずってしまっている状況でした。
が、口火を切ったのはこちらであり、スジとして「指摘の仕方に問題があった」こと、それによりさまざまな衝突・トラブルの起因になったことへのお詫びをしなければならないと思っています。
当該サークルの皆様、特に心労をおかけした前会長にお詫び申しあげたいと思います。
申し訳ありませんでした。
年末のお忙しいところ、突然のメールにて失礼致しますが、よろしくお願い致します。
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この件についてつくづく反省するのは、
・自分が「正しい」と思って物申すのであれば、そのやり方には細心の注意を払わなければならない。表で言うにしても、直接言うにしても。
・指摘が相手の心を動かして、全体にプラスの方向に向かうことをもっと考えなければならない。今回はその点で完全に逆効果で、不毛な衝突を生み出すことになった。
・酔って語ってはいけない。酒にはもちろん、自分にも。
今後もいろいろな方に対し物申したくなることはあると思いますが、上記のことは肝に銘じたいと思います。
当該サークル以外にも、不快な思いをした方、ご心配をおかけした方はいるかと思います。
申し訳ありませんでした。
その上で、(このいざこざがあったせいで逆に言いにくくなった)「ゲストーク自粛」については、引き続き行っていきます。少なくとも自分が関連する場においては。
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