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2009年2月

2009年2月28日 (土)

【感想・漫画】2月に読んだ漫画

【購入】

☆辣韮の皮―萌えろ!杜の宮高校漫画研究部 6

【漫画喫茶・立ち読み】

 暴れん坊本屋さん 1-2
 まんまんちゃん、あん。 3(終)
 ガンオタの女 3
 妄想少女オタク系 5
 ディエンビエンフー 4
 Giant Killing 9
☆おやすみプンプン 4
 暴れん坊本屋さん1-2
 ショコラ~maid cafe“curio”~
 文化部をいくつか
 喰いタン 13
 ハチワンダイバー 10
 ぼくらの 10
 ケロロ軍曹 18
 鉄子の旅プラス
 フダンシズム 3
 マンガ家さんとアシスタントさんと 1

 ネカフェはプレabc終了後に3度ほど。
 「デイドリームネイション」と「はなまる幼稚園」、読み損ねたな。
 あと「青春エール」も。

2009年2月27日 (金)

【感想・本】2月に読んだ本

【一般】

 小泉武夫『小泉武夫の美味いもの歳時記』(日経ビジネス人文庫)
 岡田芳朗『暦に見る日本人の知恵』(生活人新書)
 新井一二三『中国語はおもしろい』(講談社現代新書)
 臼井幸彦『映画の中で出逢う「駅」』(集英社新書)

 東海林さだおにせよ魚柄仁之助にせよ、食エッセイを読んでいて「くどい」「飽きた」と思ったことはなかった。
 きこー曰く「グルマン」なそんな僕でも、小泉武夫先生には食傷気味。連載でちびりちびり読むのはいいんだけど、文庫でまとめて読むとなると「ページをめくる手が、ばったりと、止まった……」。

【仕事関係】

 井田徹治『サバがトロより高くなる日』(講談社現代新書)
 佐藤彰男『テレワーク―「未来型労働」の現実』(岩波新書)
 池谷聡『職場を悩ます ゆとり社員の処方せん』(朝日新聞出版)
 千葉三樹『ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学』(光文社新書)
 加来耕三『日本創業者列伝―企業立国を築いた男たち』(人物文庫)

【小説】

 川上未映子『わたくし率イン歯ー、または世界』(講談社)
 三浦しをん『風が強く吹いている』(新潮社)
☆司馬遼太郎『翔ぶが如く  1-2』(文春文庫)

 『風が強く吹いている』はまた別項で。☆はつけていないですが、想像していたよりは面白かったです。
 『翔ぶが如く」。週1冊ペースでゆっくりと読んでいこう。しかし岩倉のキャラがなぜか麻生首相と被るなあ(貴族なのに下賎な振る舞い、というところか)。

2009年2月26日 (木)

【注目】ポメラ・トーク

 ポメラ話の続き。

 今日は出張で横浜へ行ったんですが、ついでに寄ったビックパソコン館で、ようやく「ポメラ」の実機に触れることができました。
 長かった……ここまで何店探したことやら……。

 で、買うかどうかですが、正直「微妙」。
 使い心地が良さそうだったらその場で買ってもよいと思ってたんですが、実機に触れてみてややクールダウン。

 確かに想像以上に打ちやすい。でも普通のキーボードと比較してしまうと、やっぱり少し打ちにくい(それでもこの携帯性でこの打ちやすさなら充分、という人も多いでしょう)。特に僕は「かな入力」なので、最上段が打ちにくいというのはかなり厳しいんです。なんせ母音と拗音と数字なので、使う機会がかなり多いし。
 少し打ちにくい、ということは、それだけ入力に時間がかかるということ。んで、仕事のシーンを想定したとき、「出先でポメラにテキストデータを入力することによる、時間の節約」と「現状(出先は手書き、帰ってからPCに入力)」を比較してしまうと、おそらくそんなに変わらない。もし入力時間がほとんど同じであればメリットが出るんですが。 

 というわけで、現時点の結論としては「一旦保留」。
 とはいえ魅力的なのは間違いないので、どこかのタイミングで衝動買いする可能性もアリアリです。ここらへんは「仕事で扱うテキストデータの量」次第だな。

2009年2月25日 (水)

【注目】「維新の嵐」を思い出した

 「采配のゆくえ」
 
 昔まんま「関が原」というゲームがあったんだけど、「説得」で決まる……というシステムを聞くと、むしろ「維新の嵐」を思い出したり。

 にしても、武将デザインが女子受けのベクトルに行くのは百も承知なんだけど、だとしてもこの小早川秀秋は……。

2009年2月24日 (火)

【感想・食】人、虎を飲む。虎、虎を飲む。虎、人を飲む。

 というわけで「神戸マッスルホルモン」に入荷していた「虎マッコリ」(非加熱の生マッコリ)を一瓶。

 確かにマッコリとは思えないほどすっきり。
 一瓶は多いかと思ってましたがあっさり飲み終えました。
 2-3人で頼んで、他のマッコリとあわせて飲むとちょうどいい感じかも(一瓶2000円と、普通のマッコリに比べるとかなり高いですし)。

 んで、タイトルの通りやや飲みすぎ(二日酔いになるほどではなかったけど)。
 一週前に飲みすぎてるのに相変わらず反省の色なし。

2009年2月23日 (月)

【近況】いい日だったね。

 わざわざタイトルに挙げる程好きな曲ではないんですが、まあ、今の心境を一言で挙げるとこのタイトルかなあ。
 しかし検索するとやたら「弾いてみました」が多いね、このユニット。

 有難い話、今の会社には「バースデー休暇」があるので、静岡で家族と過ごしていました。

・想人と一緒に幼稚園へ
・誕生日プレゼントを買いに、妻と二人で丸井へ
・ランチ。妻が普段食べる機会のないタイ料理へ
・誕生日恒例、タルトを買いにキルフェボンへ
・想人を迎えに幼稚園へ
・その足で市内の温泉「美肌湯」へ
・家に戻り、みんなでタルトを食べ……ようとするが、「聖剣伝説4」を止めようとしない想人に対し夫婦で怒り、スネられる
・想人の機嫌が直り、みんなでタルト
・プレゼントの財布とチョコをいただく
・しばらく家でゴロゴロし、大阪へ
 
 そんなこんなで32歳になりました。
 何通かお祝いメッセージを頂きました。ありがとうございます!

 30歳までは「30」という大台を意識するんですが、31・32のあたりはどうも中途半端ですねえ、うーん。
 じゃあ33・34は中途半端じゃないのか?というと、次の2つはドラファンとしては結構感慨深い数字だったりします。台湾料理だったりラジコンだったり。

2009年2月22日 (日)

【注目】31歳のラストに

 いろいろと転がっているもんだなあ、youtubeもニコニコも。

 というわけで、31歳のラストということで(mixiやblog上のアップは思いっきり過ぎてますが)、いきなりラストシーンです。
 まあ、両方とも非常に有名ではあるんですが、「今後見る予定」という方はご注意を。

 【ニューシネマパラダイス】
 
 【キッズ・リターン】

2009年2月21日 (土)

【感想・音楽】T-POPという単語を初めて聞いた

 ニコニコ動画でフリッパーズギターを検索したところ、こんなん見つけました。
 作業用BGMとしてはかなりいい感じ。
 しかし「タイへ行くつもりじゃなかった」ってえのは凄いタイトルだな。

2009年2月20日 (金)

【注目】ABB(ただし「A=あ、B=さくら」とする)

 たまたま時間が空いたので、三宮駅前の某ネカフェに行きました。
 ところで、なんで兵庫県神戸市の中の三宮、という位置づけなのに、なんで駅周辺の栄え具合は三宮>>>>>>>>>神戸>>>兵庫なんだろう?

 それはさておき。
 某ネカフェに入ったはいいものの、新刊本の揃えが非常に悪く(一定以上の規模のネカフェだったら新刊本くらいは普通に揃ってるはずなのに……)、やむなく雑誌コーナーを物色してました。

 するとそこにあったのは「小悪魔ageha」。
 もともとヒマがあると立ち読みしている雑誌なんですが(自分と世界観があまりに違うので、逆にそういう世界に触れたくなる)、そういやマイミクのミキモトが「朝倉さくらがどう」とか書いてたな……ということを思い出して、パラパラと探してみました。

 この朝倉さくらというモデルさん、「age嬢」兼「アキバ系」という、いわば「一人恋愛格差社会」「一人本田透先生」みたいな存在なのですが……。
 「agehaモデルの意外な一面!」みたいなコーナーでアキバ系の人々に囲まれている写真があったんですが、ギャラリーの面々が、うー……。

 機会があったら皆様も是非見ていただければ幸い。何を言わんとしているのか、そして結局「語りえぬことは沈黙しなければ」という状態になったかがおわかりになるかと思います。
 まあ、クイズ関係者も集団で写真をとると、かなり厳しい言い方、大半の場合「見るに耐えない」写真になってしまうんですけどねえ……。ここらへんはカメラマンの腕か、それとも一人一人のオーラとカルマの相乗効果か(当然の話、他人のことをどうこう言えるような外見ではないんですけどね、当方も)。

 しかし、「朝倉さくら」で画像検索すると、age嬢のときとそれ以外のときのギャップに少しドキっとしたりしなかったり。

2009年2月19日 (木)

【感想・音楽】ボブ・マーリーの曲からなのだが

 ググったら169件。
 「六角レンチ My Sunshine」が。

 しかし「~たいよ」と「太陽」で掛けてる……そんな言葉のベタさ加減が80年代末~90年代初頭な感じ。
 まあ、むしろベタさを狙っているんだろうけど。

2009年2月18日 (水)

【近況】更新情報

 ・1月読んだ本
 ・1月レビューと2月展望
 アップしました。
 
 まあ、半分以上は自分のためのメモなのですが。

2009年2月17日 (火)

【quiz_too_fun】いよいよ「abc」「EQIDEN」DVD発売開始!

 おまっとうさんでした!

 ようやくではありますが、「abc」「EQIDEN」DVD発売開始です。
 こちら 

 当面のところ、ご注文が殺到することが予想されます。
 スタッフ・森崎も社会人兼務であるため、最長1週間ご返答にお時間いただく可能性があります。ご迷惑をおかけしますが、予めご了承の程宜しくお願い致します。

2009年2月16日 (月)

【近況】お詫び&やや体調不良

【お詫び】

 プレabcの飲み会では、かなりの泥酔で皆様にご迷惑をおかけしたかと思います。
 「思います」というのは、殆ど記憶が飛んでしまっているのが正直なところで……失礼な言動も多々あったかと思います。申し訳ありません。
 また、車で送っていただいたばあがんでぃさん、本当にありがとうございました。本当に助かりました。おかげでなんとか翌日出勤できました。

 というより飲み会の会計大丈夫だったでしょうか?あの状態で会計できたとはあまり考えられないんですが、でもレシートは俺持ってたんだよなあ。どなたかに渡された、と考えるのが自然ではありますが。

 なお残っている記憶は「勝とうとするより、まずは"強くなって、善戦できる確率を上げる"ことを意識しろ」と説教して回ったり、「たまたま当日隣合わせになった、関西二大答えをためる若手プレーヤー」の物真似を遂に完成させたり(これは飲み会の開始5分後で)、等、ロクなものがなく、この点も反省。駄目な大人の典型例だなあ。
 
【やや体調不良】

 また「二日酔い」と併発して、
 ・プレabcの当日朝から喉の調子が悪い上、問い読みで酷使した結果さらに酷いことに。
 ・花粉症。ついに今日から来た。

 のトリプルパンチで体調がややキツ目です。
 まあ最大の要因は二日酔いだし、そもそも11月からの大会ラッシュで疲れがたまっているのは100%自分の責任なので、まさしく自業自得ではあるのですが。

 終業後、体があまりにキツかったので、マッサージ行って、んで喉の痛みをごまかすために激辛四川料理を食べて、あとは野菜ジュースをがぶ飲みしてひたすら就寝。おかげで風邪気味+花粉症ではあるけど、ギリギリの線で発熱は抑えられているような状況。
 当面のところ、クイズ関係のタスクはお休みにして(通販の商品追加、DVDのダビングは別)、ゆっくり体を休めます。週末はバースデー休暇があるので3連休だし。

 まあ、この「当面のところ」が、たかだか1週間くらいでしかないところが根本的な問題なのですが……。そろそろxyzのシーズンですしねえ。

2009年2月15日 (日)

【主催・イベント】2/15・プレabc(補筆済)

 というわけでいよいよプレabc当日。
 
 まだ参加枠には余裕があります。社会人の方の観戦も大いに歓迎。
 皆様のご来場をお待ちしております!

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 (以下、大会終了後補筆)

 プレ abc~the seventh~

 主 催:関西社会人有志
 開催日:2009/02/15
 開催地:玉津会館
 参加人数:30人
 ペーパー1位:山田晋也(京都大学3年) 83点
 Winning Answer:「インドクジャク」
 (アジアに分布するクジャクを大きく2種類に分けるとマクジャクと何でしょう?)
 *最終問題が誤答で決着したため、「優勝が最後に正解した問題」をWinning Answerとしました。

 優 勝:棚橋玄弥(大阪大学3年)
 準優勝:遠藤開(立命館大学4年)
 3 位:藤井祐輔(京都大学4年)
 3 位:廣海渉(京都大学1年)

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 abc~the trial~

 主 催:関西社会人有志
 開催日:2009/02/15
 開催地:玉津会館
 参加人数:19人(「abc」本大会の筆記未通過者を対象)
 Winning Answer:「1125本」
 (テレビの走査線で、普通のテレビには525本ありますが、ハイビジョンには何本あるでしょう?)

 優 勝:川崎雅尚(京都大学2年)
 準優勝:藤澤義隆(東京理科大1年)
 3 位:岡村俊貴(立命館大学2年)
 4 位:川合諒(大阪大学3年)

 参加頂いた皆様、お手伝い頂いた皆様、本当にありがとうございました。
 「プレ」とはいえ、準々決勝の棚橋くんの怒涛の4連取(12問で勝抜け)、5セット-5セットまでもつれた決勝など、本番に負けるとも劣らない熱戦続きだったと思います。

 本番での各位の活躍を祈念しています。

2009年2月14日 (土)

【注目】kurikanizmくんがはじめてユッケを食べた日

 たぶん「眞露杯」のスタッフ打ち上げ(1997年)。
 メンバーは吉屋先生(いろいろサポート)、イトキヨ(問題読み)、それとご本人(司会)と俺(妻はいなかった気がする)。
 渋谷の「風風亭」でしょうね。
 メロンシャーベットが懐かしい。 
  
 何の話かって?
 Webラジオで自分の名前が出てきてびっくり、という話でした。
 っていうかまとめwikiにも名前出てるし!(しかもフルネームで)
 
 たぶん2/16までしか聞けないと思うけど、興味がある方は1時間50分あたりから。
 こちら

2009年2月13日 (金)

【感想・音楽】解説の男

 いよいよプレabcまであと1日。皆様のご参加・ご観戦をお待ちしています!

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 ところで標題。ニコニコ動画に転がってました。
 
 wikipedia、語録のインパクトに霞んでしまうんですが、福本だけではなくて周囲もコントみたいなエピソードが多すぎる。まあ、語り手が福本、というのもあるんだろうけど。
 
 以下、引用。

 【先輩】
 1968年のドラフトで阪急ブレーブスに7位で指名され、入団。本人はドラフトで指名されたことを全く知らず、翌朝松下電器の先輩がスポーツ新聞を読んでいるのを見て、「なんかおもろいこと載ってまっか?」と尋ねたところ、「おもろいことってお前、指名されとるがな」と返され、そこで初めて知ったという。

 【奥様】
 一方、夫人は一切野球に興味がなく、夫が野球選手であることも知らなかった。福本も福本で「松下から阪急に転職する」としか説明せず、そのため夫人は、夫が阪急電鉄の駅員として働いているものと思い、各駅を探し回っていた。そのうちに駅員から「もしや、あなたの探しているのは盗塁王の福本では?」と教えられ、初めて事実を知ったという。
 
 【監督】
 1988年、阪急ブレーブスとしての阪急西宮球場最終戦、上田利治監督が試合後の挨拶で、「去る山田久志、そして残る福本」と言うつもりだったものを、間違えて「去る山田、そして福本」と言ってしまい、チームのみならずファン・マスコミを巻き込んだ大騒動に発展してしまう。福本は、殺到するマスコミを前に「上田監督が言ったなら辞めます」と言い、そのまま40歳で現役を引退した。

 【巨人】
 読売ジャイアンツは、日本シリーズで阪急と対戦することを想定し、牽制球で一塁にわざと勢いのある悪送球を投げ、一塁側の内野フェンスに跳ね返ったボールを送球して、二塁で福本を封殺する練習を繰り返していたが、結局実行されることはなかった。

2009年2月12日 (木)

【問題】ここのところ90年代ばっかりだったので無理矢理新し目の曲を

 いや別に好きでもなんでもないんですが、ここ数日あんまりにも渋谷系に傾きすぎているので(GIOVANCAもそんな感じだし)。
 相も変わらず「FM802の影響」と思っていただいて大いに結構!

 【ウソフリクイズ】(途中まではウソ、途中からは本当になる問題)

その中に収められた言葉として、「あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように」「奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで」「いつだって本当はずっと  I wanna say I love you」そして一番有名な「人生は一箱のマッチに似ている」などがある(後略)

 長い。
 しかも歌っている人が作詞しているわけではないので、「~の言葉」ってわけじゃねえしなあ。それと3番目の言葉にも曲のタイトルを織り込めれば尚良かったのですが。
 バカバカしさの面では大好きな問題(芥川龍之介がこんな歌詞を書けるとは!)ですが、完成度はいまいち。

 【パラレルクイズ】

 「天使のボディガード」でメジャーデビューした歌手はゆうゆですが、「光の中へ」(後略)

 うっかり「プレabc」に出そうと思った問題。いやvita向きだろこれ。
 にしても「ゆうゆ with おニャン子クラブ」名義だし、ゆうゆのときに出した曲ではないので、こちらも完成度がいまいち……。

2009年2月11日 (水)

【注目】初音ミク×パーフリ(ちょうど午前3時だし)

 自分が日記で書いた80-90年代ワードに引きずられるパターン、その2。

 プレabcの問題準備をしながら、BGMで「カメラ・トーク」を聞いてました。
 「午前3時のオプ」→「全ての言葉はさよなら」あたりの流れはじーんと来るなあ。
 って、15年前に都立西高の面々(多分egくんの同期あたり)と一緒にガストでメシ食ってるときも、同じ話題をしていたような記憶があります。変わらなすぎだ俺。

 初音ミクにハマっているのは同世代の人が多いのか、ちょっと検索しただけで3曲発見。

 【恋とマシンガン】
 
 【カメラ!カメラ!カメラ!】
 
 【全ての言葉はさよなら】
 
 前2曲はともかく、「全ての言葉はさよなら」を選曲する(それも初投稿で)、ってのは脱帽。

 【おまけ:トリビュート盤】
 「Tribute To Flipper's Guitar -friends Again」は聞いたけど、「The Sound Of SOFTLY!」はまだ聞いてなかった。なぜだろう。今度買おうっと。

 この動画、まさに「午前3時のオプ」→「全ての言葉はさよなら」の流れなので嬉しい限り。

2009年2月10日 (火)

【注目】ところでBURAIの下巻が気になってた

 2日前の日記のコメントで「BURAI」について触れられてたのがきっかけで、いろいろと検索。
 あ、20年前のRPGです。
 
 下巻はやったことがなかったんで(88ユーザーだった為)内容が気になってたんですが、なんとニコ動に全プレイ動画が!す、凄い……。思わず見入ってしまった(ロマール……)。
  
 往年のゲームをダウンロード販売できるサイトを見つけました。「BURAI」もありました。
 下巻やってみたくはあるけど、あちこちのサイト見ると「いまいち」という声が圧倒的多数なんですよねえ。ストーリーは上記の動画で大体追ってしまったし。

 にしても、「ソーサリアン」「英雄伝説(Ⅰ~Ⅲ)」「ダイナソア」「サバッシュⅡ」「ティル・ナ・ノーグ」「夢幻の心臓III」「Ys(Ⅰ~ Ⅲ)」「Xak(Ⅰ~Ⅲ←嵐の傭兵団好きだったなあ)」と見ていくと、小~高の頃はPCのRPG三昧だったなあ、とあらためて痛感。あと光栄のシミュレーションも。
 静岡・北街道にあった「サーティー」という中古ゲーム屋に通いつめてた頃が懐かしい。

2009年2月 9日 (月)

【近況】女子中学生、全裸+黒ハイソ+リストカット

 ……という凄まじいものを、ショッピングモールで見かけた。
 そんな日曜日の昼下がり。

 日常の中の非日常。ぶん殴られるような衝撃。
 しかも3人連れで、2人が標題のあられもない格好。きちっと制服を着てる1人がすぐ横にいるのが、余計に卑猥さを増大させている。
 さらに、下に転がっているのは、彼女らの手首。……これはあれか。呂后による「人豚」の一端か(わからない人は「人豚」で検索してください。あ、中国史です)。

 おそるべしアピタ静岡店。白昼堂々、こんな公開調教(肉体改造込み)が行なわれているとは。

 

 ……まあ、マネキンなんだけど(さすがに妻子連れだったので写真はとれんかった)。
 おそらく服の着せ替え中なんだろうけど、30分たってもまだそのまんま、ってのはなあ。それもエレベーター上がってきて最初に目につく場所で。

 予想以上にいい腹筋してましたとさ。

2009年2月 8日 (日)

【近況】ところでブライの扱いがどうなのか気になる

 最近想人(5さい)がハマっているのが、「ドラゴンクエスト モンスターバトルロードⅡ」です。 
 ショッパングモールに置いてある、マシン+カードで遊ぶゲームですね。
 妻は1回1プレイ限定で想人にやらせている模様。

 まあ、このサイトを見てわかるとおり、対象年齢は小学生以下です、このゲーム。
 ルールはシンプルなんですけど、エフェクトが派手なんですよ。
 繰り返します。対象年齢は小学生以下。んで、エフェクトが派手。

 んで、細かいルールは省略して、とにかくある程度攻撃してゲージが溜まると「とどめの一撃」が可能で、これは持っているスペシャルカードによって左右されます。
 で、想人が唯一持ってるスペシャルカードは「賢者の石」。
 描かれているのはクリフト(ドラクエⅣ)。ま、まさか……。

 「クリフトは ザラキを となえた!
 しかし きかなかった!」

 「クリフトは ザラキを となえた!
 しかし きかなかった!」

 「クリフトは ザラキを となえた!
 しかし きかなかった!」

 ……と書かれたドラクエ調のメッセージ枠がたくさんでてきて、でキレたクリフトがそのメッセージ枠を踏みつけて(ここらへん「吹き出しと思ったら板だった」というギャグマンガの定番ですね)、「ザラキーマ」を唱えて大ダメージを与えてめでたしめでたし……という派手なエフェクトなわけですよ。

 くどいけど繰り返します。 
 「対象年齢は小学生以下」。
 ……親の世代しかヒットしないネタだよなあ(DS版も改良されてないんだろうか)……。
 それ以前に、これって当時のデクなAIが原因なわけで、また随分な自虐ネタだこと。

 【追記】
 youtubeに転がってました。恐るべしweb2.0。

 「ザラキーマ」
 
 ついでに「おっさんよび」
 
 スロットで大当たりしそうなところで呼ばれるブライ。不憫だ。

2009年2月 7日 (土)

【感想・音楽】化粧品サイトを初めて開いてみる

 一(後略)。
 4日連続。
 土曜の昼~日曜の夜にかけて静岡なので、今晩で問題絡みのタスクは一段落。

 今日の買い物=色画用紙49枚、4色ボール+シャープペン
 今日の買えない物=ポメラ(三宮のハンズ・ロフトともになかった。早く実物に触りたい)
 
 んでタイトル。
 コーセー「ESPRIQUE PRECIOUS

 まあ、作業用BGMとしてのGIOVANCA目当てなのですが(2/7時点でまだ動画サイトには上がってない)。

2009年2月 6日 (金)

【感想・音楽】「小栗かずまたが小栗上野介の子孫」と知ったとき以来の衝撃

 一度寝て(後略)。
 3日連続同じ行動パターンだ。

 プレabc、現時点のエントリーが29名です(うち筆記通過経験者11名、未経験者18名。若手が多いのは嬉しい)。例の大票田からのエントリーがまだ少ない……ここから一気に人数が増えそうな予感あり。
 
 さて、ポメラ日記でネタにしたのがきっかけで、またフリッパーズギター熱が再燃しつつあります。
 んで、フリッパーズギター経由で、こんなblogの記事を見つけました。
 その1
 その2

 本名はなんとなく聞いたことがあるような気がする(アナグラムと言われているけど、あんまりアナグラムではない)んですが、「比企一族の末裔」ってのはびっくりだ!!

2009年2月 5日 (木)

【注目】ポメラ!ポメラ!ポメラ!

 一度寝て、起きて、んでプレabc問題準備中です。
 あと1時間くらい頑張る。
 って、昨日とほとんど変わらないじゃん。

 さて、最近気になって気になって仕方がないのは、「ポメラ」です。
 その1
 その2
 
 「他の機能はいらないから、テキストエディタと液晶と打ちやすいキーボードだけのノートパソコンがあればいいのになあ」と10年以上前から思ってました。
 こういう形で実現するとは!コンセプトとしてはまさに自分が欲しかったマシンそのもの、いやそれ以上です。実勢1.8万円くらい、文庫本サイズ、360g、電池稼動……ととっても魅力的なスペック。
 「使うシーンがまざまざと目に浮かぶ」というのは凄い。仕事のときのメモにも使えるし(手書きでメモ→関係各所にメール&日報、というのは面倒臭い)、クイズのときに初耳の単語を打っておいて後で検索するのにも便利そう。なんせ敷居が低い。普段づかいのマシンとして使いまわせそうです。

 で。
 ずっと欲しかった、ポメラ。探してた。手に入らなかった。

 凄い品薄みたいです、今。どこの文房具屋にも電器屋にも置いてないの。
 なんせ「キーボードの打ちやすさ」と「重さ」は事前にきちっとチェックしておかないと怖いところなので、早く実物を見てみたいのだけれど……。

 あ、並行して以前書いた「ウルトラモバイルPC」購入計画もまだ捨ててません。
 あれ以降に発表されたvaioにはかなり魅かれてます。将来的に出張がかなり多い仕事になりそう&会社のPCで関係ないネットはできない(当たり前だ!)ので、会社のモバイルPCともう一台持って回る際、あの軽さと小ささは魅力。ただキーボードが打ちにくいのは厳しいか……。
 
 こう考えたときに、「出張が多くなるのはまだしばらく先」→「その頃にはもっといいPCが出てきている」こと、でも「デジタルでメモとりたい」機会は既にたくさんあることを考えると、ポメラの方に傾きつつあります。
 「メモしか打てない」という潔さも、逆に「気が散らない」という意味ではプラスですしね。電車の中では本読めばいいし。うーむ。

 まあ、ともあれポメラの実物を見てから、だな。

2009年2月 4日 (水)

【注目】眠気が一気に吹っ飛んだ(クイズ界内輪)

 一度寝て、起きて、んでプレabc問題準備中です。
 あと30分くらい頑張る。
 
 気分転換でサイト見てたら、知り合い関係でとんでもないものを見つけた。
 眠気一気にぶっ飛んだ。

 <そのいち(mixi限定)>
 コミュにまでなってるとは!
 しかも管理人さんはクイズ関係者じゃないし!
 (プロフィールを拝見したところ橙の姉妹校のご出身の方、ってのも偶然ながら凄い)
 何人かクイズ屋混じってるけど!
  
 本人と天3の場で久々に会えて嬉しかったので、こんな書き込みを。

 <そのに>
 てつやくんやウノくんなど、何人かが既に取り上げてますが。
 
 これは凄い。凄すぎる。恐ろしい子!

2009年2月 3日 (火)

【主催・イベント】プレabc まだまだ参加者&スタッフ募集中

 天3について書きたいことは多々ありますが……コメントもありがとうございます。少しお時間をいただければ幸いです……その前にプレabcの告知をあらためて。

 いや、あと少しで実現しそうになりながら幻に終わった「天4・西方楽寿奏 ~over the mountain~(仮)」の企画案とかもいずれ書きたいんですが。でもニーズないよなあ。なんせ一回戦が「ウェルカム大阪!9人泣き別れバラバラクイズ!」だし。敗者復活は「マジカル工口シリトリ」だし。

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 さてさて閑話休題。
 <プレabc公式サイト>
 
 現時点で24名の方にエントリーいただきました。ありがとうございます!
 ただ、きちっとペーパーで足切りしたい(仮に49人でも、ペーパーを抜けるのは48人だけです)ので、周囲の方にも極力お声がけ頂けると幸いです。
 名札を作成する都合もありますので、ぜひお早めのエントリーを!
 
 あと、得点係はPCではなくホワイトボードでやる予定なので、お手伝いいただける方を募集しています。
 それと問い読み・音響をやっていただける方募集中です。
 また、問題についても引き続き募集中です。

 なお、さすがにターンオーバーをやるほどスタッフは揃わないと思いますので、早めに会場にいらした参加者には漏れなく「ターンオーバー考案者が語る、よい子のターンオーバー講座」を御受講いただきます。いや「タイミングだけじゃなくて高さも合わせる」「手首を返すので上下に注意」ってことくらいなんだけど。

2009年2月 2日 (月)

【参戦・イベント】厳しいことを敢えて書く(説教注意)

 天3、楽しかったです。
 団体戦ではの醍醐味を味わえたことに、心から感謝します。
 そして、僕はクイズ大会を開催するだけでも、基本的には「加点法」で評価します。「甘い」と言われても、開催しよう、っていうだけで評価すべきだと思っています。「こんな大会ならばやらない方がまし」ということは有り得ない、というのが僕の思い。 
 そして、全てのスタッフにありがとう、と感謝していることは、まず最初に伝えたい。

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 (ここから説教モードに入ります。不愉快だと思う人は回避推奨。)

 しかし。
 だとしても。
 厳しいことはきちっと言っておきたい。
 「みんな思ってるかなあ」と思ったら誰も書いてないので、ドンキホーテと言われても自分は書いておきたい(なお、陰口を叩くのは嫌いなので、同じ内容のメールを大会長としまくんには送ります)。

 しまあきらくんのあの司会は、ない。
 少なくとも僕の価値観ではあれは、ない。
 自分の子供の名前が出たとか、個人的な話は全く別にして、ない。
 あの司会をもし許したのであれば、スタッフ全員のその心根が、少なくとも僕にとっては、有り得ない。その価値観が理解できない。もししまくんが「ああいう司会をやりたい」と主張したのであれば、それを止める、止められないのであれば心を鬼にして更迭するのが、他のスタッフの職務。
 たとえスタッフ全員を敵に回しても、この一点に関しては、僕は君らを許せない。

 あの内輪ネタの山、山、山が「面白い」「観客を盛り上げるためだ」と思ってやってるんだったら、心から反省してほしい。それは違う。絶対違う。
 これが「司会初挑戦」だったらまだいいんだけど、しまくんは内輪ネタをやらなくてもきちっとした司会ができる……間違った意味での「確信犯」からこそ、よりそう思う(いや、実は正しい意味での「確信犯」かもしれんが)。

 これが「内輪ネタが通じる人だけが集まる大会」ならば、あの司会は抜群に良かったと思う。プレーヤーの子供の名前でいじるのもアリだろう。プレーヤーの昔のサイトでいじるのもアリだろう。
 実際、僕にとってはオープニングでいきなり自分の子供の名前が出てきて過剰に反応した。赤津どんのところで「Quiz a gogo」を出したのにも爆笑した。つーかあれ出すんだったら「ひとりごつ」と「えむうぇーぶ」も出すべきだよね、ぐらいのことは思ってた(この一段落、全くわけわからない人は、「昔そういうサイトがあったんだな」くらいに捉えておいてくださいな)。

***************

(長々書いてますが、ここからが僕が一番言いたいところです)

 でも、今回のこの大会は、違う。
 「団体戦」の凄いところは、「普段クイズイベントに来ない人も引き込める」点にある。事実、今回は普段イベントに来ない人がたくさんきていた。
 その上で、今回の司会ぶりがふさわしいものだったのか?もっと違うやり方があったんじゃないか?内輪ネタに一切触れないとか、「このネタのどこが面白いのかきちっと説明する、説明できないネタは言わない」とか。いろいろなやり方があると負います。もう一度考え直していただきたい。

 あれを見て、今後クイズ大会が「司会はああいう風にやればいいんだ」ともし万が一思った人がいるのであれば(そんな人はいないと思うけど)、その考え方には僕は賛同しない。これは声を大にして言いたい。
 「内輪ネタ」すぎる司会を、「内輪」以外の人がたくさんいる場でやることについて、僕は心から反対する。

 *なお、そういう意味でシンポくんの司会ぶりは徹底して凄かった。「クイズ界の外の人が、クイズを実況するとああなる」という立場を終始崩すことなく、徹底して会場を盛り上げた。心から大絶賛します。

***************

 今回の大会は素晴らしい大会だった。 
 そして、しまくんの司会の能力は素晴らしいと思う(敗者復活の丼に対する天丼とかね←巧いこと言ったつもりか)。
 
 だからこそ、あの司会ぶりには注文をつけたくなるのだ。
 あの司会は、ない。
 「絶対」という単語を使いたくないが、絶対に、ない。絶対に、許さない。

 あの司会がなければ、もっと多くの人が、この大会を心から楽しめたのではないか。
 「なんで一部の人だけが盛り上がってんだろう」とか、余計な疑念を抱かずに楽しめたんじゃないか。
 他の要素がよかっただけに、しまあきらくんがもっとちゃんと司会ができる人材だけに、今回の「天3」の司会ぶりに対しては、一参加者としては微塵も評価しない。

 とはいえ、人のことばかりはけして言えない。
 僕は「内輪」が大好きな人間だし、壇上に上がった一人として、喜んでその「内輪」に加わりました。その点、僕も同じく責任を問われるべきですし、自分の立ち振る舞いには反省しています。「黒い三連星」ネタとか「絶対ジンノチルドレン」とかね。
 
 かなり厳しいことを書きましたが、間違いなくしまくんは、クイズ界を背負って立つ逸材の一人です。だからこそ、この司会ぶりには注文をつけたくなりました。
 お疲れ様。ありがとう。でも、今回の司会ぶりは許せない。許せないけど、でも「やらない方がよかった」とはけして思わない。そのことはご理解いただければ幸いです。

 感情のままキーボードを叩きました。乱筆乱文失礼。

2009年2月 1日 (日)

【参戦・イベント】「天3」お疲れ様でした!

 先ほど大阪に帰りました。相変わらず谷町線は終電が早すぎるので、大阪駅からはタクシーで。これだけの大都市なのに、24時前に終わるのってどうなの一体。
 それはともかく。
 
 まずはスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
 飲み会ではいろいろと厳しいことも言いましたが(司会の内輪ネタの多さ等。つーかオープニングで唐突に子供の名前出してもわからんて。「Quiz a gogo」は僕らにとってはツボだったけど、これも分かる人は極少数だし)、その課題があったにせよ本当に楽しいイベントだった、と心から思えます。ビバ団体戦。

 そして烏の皆さん、ありがとうございました。
 このメンバーで出られて本当によかった。「帰属意識を持てるメンバー」=「今、一緒にいるメンバー」に拘って参加したかったし(前回独路で出たのも同じ理由)、「関西代表」を名乗るに恥ずかしくない戦いぶりだったと思います。事前から今日に至るまで、本当に楽しかった。
 願わくば、あと、2つだけ勝ちたかった。もっとやりようがあった試合だけに、実に悔しい。反省点は山ほどありますが、誰か一人の責任ではないと思っています。特に「慢心・油断」と「対策不足」(まあ、全然対策してないらしいチームに負けたんだけど)が大きな要因なのかなあ。ここらへんはまた追々書いていきます。

 あ、あと思いつきで唐突にやった「飲み会」の参加者の皆さんもお疲れ様でした。
 っていうか19時15分くらいに蒲田の住宅街で某韓流スターとばったり会ってそのまま飲み会に連行したのは、今日一番のファインプレーだったと思います。
 飲み屋の選択(蒲田駅前の村さ来)はあまり良くなかったですねえ。反省。空いていたのはよかったですが、どうもスタッフさんの人数に問題があったようです。ところで飲み会の会計大丈夫だった?

 いろんな人と久々に会えて楽しかった。うん。
 クイズイベントはクイズそのものも楽しいけど、いろんな人と話せる、というのは物凄く強い醍醐味だと改めて思いましたとさ。

 てなわけでそろそろ寝ます。皆様おやすみなさい。特に烏メンバーはゆっくり寝ろよ!

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