【近況】思いついたので書く(ちなみに身長183cmだそうです)
「友がみなわれよりえらく見ゆる日よ」
……輝いている周囲の人々。
一方、私ひとりだけ、よりにもよって坊主頭。
女性なのに。
人間の中に迷い込んだ、場違いな異星人みたい。
そんな私。
しがないウィーバー。
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「友がみなわれよりえらく見ゆる日よ」
……輝いている周囲の人々。
一方、私ひとりだけ、よりにもよって坊主頭。
女性なのに。
人間の中に迷い込んだ、場違いな異星人みたい。
そんな私。
しがないウィーバー。
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マイミクのとみー君(静岡の中学の後輩)のお勧めで手にとった一冊。
いやあ、今のところ今年一番の大当たり。
個人的にはあまり予備知識なしで、ささっと一読をお勧めします。
ただ、予備知識ありまくりで読むのも、それもまた一興(僕はこっち)。
珍しくレビューも書いてみました。
【とにかく予備知識とか何もナシで本を読みたい方へ】
読んだ後にこれほどいろいろ考えさせられる小説、何度か読み返したくなる小説はそうはないと思います。
表現が陳腐なのは否めないですが、2時間くらいでささっと読み切ると、そこには意外な風景が……。
あ、舞台が静岡市です。
「センター→青葉公園→市役所のところのマック」
「曲金でタクシーを降りて、他の三人は小鹿まで」
「伊勢丹の隣の吉見書店」(今はもうないけど)
あたりの表現にビビッと来た人はそれだけで必見!
だいたい書き出しの一単語が「望月」だしね。
↓「ある程度予備情報を知ってから読みたい方」は「続きを読む」を。
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「森ボーイ」というのを思いついた。
が、「森ガール」が蒼井優なのに比べると、どうしても「森ボーイ」という字面から連想されるのが、
・オートレーサー(元・白松)
・森番メラーズ
草食系とかけ離れた方向なのはこれ如何に。
森雪之丞先生はまだ草食系な感じがするけれど。
前の日記で触れた「どうしても書きたくなった」内容ってコレかよ……。
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大阪に来てからのここ1年半、原則「1日1記事」ペースで日記を書いてきました。
が、7月からは少しペースを落とします。
まあ、これまでも「毎日」書いていたわけではなくて、書けるときにまとめて書いてました。んで、mixiの方の投稿時間は正確なんだけど、blogの方は「1日1記事」に沿う形で時間を設定してた、と。
ですが、ここ最近は仕事関係でいろいろと覚えなければならないことが多く、当面のところ仕事の方に向ける時間/意識量を高めたい、つーかここのところ帰るとぐったり寝てる……という状況。
もちろん、本当に忙しい人に比べると大したことないし、それどころか過去の自分と比べても、こと「業務時間」からすればけして最も忙しい、というわけではないんですが。そこらへんは「新しい仕事内容」だったり「体力」だったりの影響か。
「1日1記事」というのはもともと明言してたわけではなくて、自分の中でのルールというか習慣のようなもんでした。んで、「1日1記事」と決めておくと、何かしら書くネタをひねり出そうとする。だからこそ書けた内容もあるし、mixi併用後はコメントも増えているので非常に有難い話ではあります。
ただ、当分のところは仕事の方に割くエネルギーを重視した上で、その上で「どうしても書きたくなった」ことを不定期に、かつペースを決めずに書いていこうか、と。久々にクイズに関しての長文も書きたくなってくる頃ですし。
とか書いた矢先に、いろいろと書きたい内容が浮かぶ。そんなありがちなケース。
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【6月のレビュー】
6日(土)。xyz準備。ついにDSに手を出す。
7日(日)。xyz=8関西。
13-14日。帰省。
20日(土)。富山小旅行。
21日(日)。富山観光→DRUQS。
27-28日。静岡新サークル→帰省。
サークル参加2日、イベントスタッフ1日。随分あっさりした1ヶ月だこと。
とはいえxyz関西、静岡新サークルと「次」への種まきもできたので、クイズに割いた時間の割には充実していたのかも。
【7月の展望】
2-5日。静岡で研修→帰省。
11日(土)。仕事かもしれんが行けたらブリーズ阪神。
12日(日)。烏。
17-20日。帰省。20日どうしよっかな。B-feelオープンも興味あるし、関西ネクステもかなり盛況みたいだし……。
25日(土)。出勤。
26日(日)。今のところは予定なし。高校生クイズ近畿大会を見学に行くかも。行かないかも。ウォッチャー陣とメシ食えればいいんだけど、日曜日だから厳しいかなあ。
30日(木)。高校生クイズ富士山大会。夏休みをとって帰省ついでに行くのも手か……。
【やりたいこと(to-want-to-doリスト)】
仕事がかなり忙しくなりそうなので、とりあえずクイズ関係のタスクは白紙。
今年1月以来ご無沙汰のvitaもそろそろ再開したいし、関西でのイベントの少なさを見る限り再放送にもそろそろ手を出したいところではあるのですが。
あ、でもドラクエⅨは発売日に買います。多分。
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【購入】
☆気まぐれコンセプトクロニクル
☆ちはやふる 5
【漫画喫茶】
ニニンがシノブ伝 4
けいおん! 2
おたくの娘さん 6
漂流ネットカフェ 1-2
放課後のカリスマ 1-2
マコちゃんのリップクリーム 1
ういういdays 1
眼鏡なカノジョ 1
5月に比べると漫画喫茶通いも一段落。どちらかというと休憩時間中にブックオフで読んだものの方が多いかも。
6月末に気になる漫画が何冊か出たので(宇宙兄弟とか)、近日中に漫画喫茶に行ってきます。
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【一般】
歴史探検隊『人は権力を握ると何をするか』(文春文庫)
サイエンスペディアの会 『いまさら人に聞けない「理科」の疑問』(PHP文庫)
遠藤周作『狐狸庵人生論』(河出文庫)
宮崎正弘『出身地でわかる中国人』(PHP新書)
北尾トロ『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』(文春文庫)
☆北方謙三『試みの地平線―伝説復活編』(講談社文庫)
宝泉薫『昭和歌謡 勝手にベストテン』(彩流社)
「試みの地平線」は連載当時同様面白い。男性だけではなく女性も是非。
ところで「”ソープへ行け”でおなじみの北方先生、実はソープに行ったことがないんじゃないか疑惑」があったりなかったり。
「ソープには行ったことないけど、赤線には行ったんじゃないか」あたりが解のような気も。
【仕事関係】
イヴォン・シュイナード『社員をサーフィンに行かせよう―パタゴニア創業者の経営論』(東洋経済新報社)
本田直之『レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術』(東洋経済新報社)
森時彦/ファシリテーターの道具研究会『ファシリテーターの道具箱―組織の問題解決に使えるパワーツール49』(ダイヤモンド社)
【小説】
☆桜庭一樹『私の男』(文藝春秋)
☆矢作俊彦『あ・じゃ・ぱん (上) 』(新潮社)
☆矢作俊彦『あ・じゃ・ぱん (下) 』(新潮社)
☆伊坂幸太郎『モダンタイムス』(講談社)
桜庭一樹『少女には向かない職業』(東京創元社)
本谷有希子『江利子と絶対―本谷有希子文学大全集』(講談社)
米澤穂信『秋期限定栗きんとん事件〈上〉』(創元推理文庫)
モダンタイムスは終盤の大失速がなければ☆2つなのだが。途中までのワクワク感というか「先が気になる感」(漫画的といわれれば確かにそうなんだけど)は、他の伊坂作品と比べても上だと思います。
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クラッチ君、ばいそんさんらと練ってきた「静岡新サークル」構想の一環として、6/27に「早押しクイズ体験会」を実施しました。
何人集まるか不安ではありましたが、蓋を開けてみれば県内外から13人が参加。県内外のベテラン勢だけではなく、「以前はクイズ研に入っており、AnAnはやっていたがオフラインは久々」「県内の大学出身で、オフラインは2回目」という方も参加頂き有難い限り。
今後は県内のQMA・AnAn勢や高校・大学生にも参加頂けるように動いていきたいところ。
「初心者にもある程度押してもらう」一方で「遠征勢含むベテランが本気で戦える(手加減してください、というのは嫌いなので)」にはどうするか。
企画を工夫するなどいろいろやり方はあるんですが、シンプルなところで行くと「クラス分け」と「勝ち抜け方式」なんですね。というわけで今回は「steps」の改良版をやりました。
・予選は3○2×(12→8)を5セット
・F1方式で順位点をつけ、上位組と下位組に分ける
・下位組で7○3×(6→1)。勝った一人は上位組に挑戦
・上位組も同様に7○3×(6+1→1)。
「違う実力の人への挑戦」「近い実力層との勝負」の両立、かつ「正解機会をなるべく全員に持ってもらう」という点で、「さまざまな実力層の人が集まる」サークルには適切な企画かな、と思っています。
ネクステでやったときのsteps→こちら
終了後は飲み会。
今後サークルをどうするか、名前をどうするか……などの話もしたかったんですが、結局ベロベロに酔っ払ってました。すみません……。
遠征勢もある程度は来るので、「ある程度静岡グルメも頼める店」はある程度発掘しておいた方がよさそうだね。もしくは二次会をおでん街でやるとか(人数入れないけど)。
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貝塚を移動中に突然表れた施設。
その名も「善兵衛ランド」。
なんせ交差点の名前も「善兵衛ランド前」だし!
一体何の施設なんだかさっぱり不明。
調べてみたら、天文施設の模様。
こちら
名前は江戸時代の望遠鏡製作者「岩橋善兵衛」から。
この人有名?>難問クイズ好きの皆さん
あと、ここのすぐ近くに「大阪河崎リハビリテーション大学」という大学があります。
「初耳の大学」、かつ「川崎っぽいけど字が違う」ので、なんか「ドラマや漫画などに出てくる架空の大学」っぽい印象。失礼ながら。
そういえば水間鉄道乗ったことないなあ。一度行ってみるか。
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彩冷える
……会社の同僚の女性がこの手のバンド好きで、時々名前は聞いてたんだけど、ずっと略称・通称だと思ってた。
あと「アリス九號.」も同様。と思ったらAlice Nineに改名したんだってさ。
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7/1付で下関に異動です。
また突然な。
早速引継ぎ引継ぎの日々です。
……まあ、主語は「すぐ下の後輩が」。
大体読めてたとは思いますが。
んで、彼が持ってた仕事が結構僕に来るので、引継ぎ引継ぎの日々なのは間違いないわけで。。
しばらく忙しくなりそうです。夏休み取れるのかな、今年。
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「真空を飛ぶ 針のような 音のしないかるた」
「私は……『あの二枚を払う』という気持ちで飛び出した
でもクイーンはいまのは『あの一点を払う』鋭さ」
「F音!」
「泣くな おれはまだ泣いていいほど懸けてない ”悔しい”だけでいい」
おもしれー!
上記を見て興味を持った文化部系アスリートの皆さん、絶対読んで損はさせません。
一般的にも評価の高い漫画ですが、特にクイズ屋にとってはかなりハマる一作なのでは。
しかし「F音」は似たようなことを普段からやってるねえ。
クイズ漫画だと「口の動きで!」とかそんな感じになるんだろうなあ。
クイーンの人物造形がツボでした。
かるたでは「完全無欠」でありながら、イヤミな京女で、かつダサかわいいもの好き……かるた以外での人間的な「隙」が、余計にかるたでの「完全無欠」ぶりを際立たせてる。
こう書くと「ありがちなキャラ造形(よくある委員長系ライバルみたいに)」にも見えるんだけど、見せ方がうまい。隙→完全無欠→隙→完全無欠……みたいな感じで。
クイーンの登場シーンでどよめきが起こるのはありがちな演出ですが、その内容が
「!! 今日もやっぱりダサい」
「ダサい 7月なのになんで雪ダルマ?」
「Tシャツインだし」
「かわいいのに 期待を裏切らないダサさ!!」
ってのはなあ。
4巻でやや失速気味かな、と思ったんですが、一気に持ち直した感。6巻が楽しみだ!
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富山から帰る「サンダーバード」の中でクリア。
プレイ時間は多分30時間くらいでしょうか。
序盤ややわかりにくかったり、いきなりかなり強い敵が出てきたり(5回くらいやり直した)ではあるんですが、途中からは程よい難易度。難し目のマップでも1-2回やると解決の糸口が見つかるし、それでも厳しければフリーバトルでレベル上げも可能、と。序盤の山場と最終局面以外ではレベル上げについてはほとんどやらなかったんですが、それでもクリアできるくらい、かといって「ヌルい」とは毛頭思わず。
ストーリーも、まあ程良いダークさ。
とはいえ、マルチエンディングとはいえ、実際の戦いにはそんなに大きな差はない模様なので、何周もやろうとは思わないですが。昔だったら「一本のゲームを骨までしゃぶりつくす、空白があるのが許せない」タチだったんだけど、そこまで熱意は注ぎ込めなくなってきたなあ。
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富山のクイズサークル「DRUQS」にゲスト参加。
サークル名、「なんで富山なのにTがないんだろう」と不思議に思ってましたし、「多分ドラッグともかけてるのかな」くらいのことは思ってました。が、来てみてはじめて「富山→薬売り→ドラッグ」ということがようやく判明。ああああ、迂闊にも気づかなかった!
とはいえ「クイズサークルミラージュ」だといかにもありがちだし、かといって「クイズサークル米騒動」「クイズサークル神の国」「クイズサークルカドミウム」というのも不謹慎だしなあ。
クイズサークル=Qがつく名前が多い、かつ富山出身の有名人……という軸で考えると、なんといってもQBKだろうか。
などという雑談をまったりとしながら、じょじょに人が集まり10名近く。初めてお会いする方も多く(というかはんぱくんとていくわんくん以外)、「いつも同じメンバー」に飽きてきた当方からすると有難い限りです。
まず3問クイズ。特に用意がなかったのでメモから出題したんですが、そのメモがよりにもよって「月刊ムーに『ミラクル対談』を連載していた、現時点では一番ファーストレディーになる可能性が高い(と思われる)女性は誰?」ってのはどうなんだろうか。
残りは「折っても勝手に開く合成紙”ユポ”の一番メジャーな用途」「中国三大悪女」と、まあ比較的まともな問題だったんですが、よくよく考えると政治つながりだなあ。
その後は一人30問出題のフリバ。スピード系のラウンドあり、理系限定のラウンドあり、アニメ・漫画限定のラウンドありと幅広い出題を堪能。全般的に問題もベタすぎず難しすぎず、こと自分にとってはちょうど押し頃の問題でした。
さまざまな実力層の方が参加する地方サークルの場合、難しすぎる問題もよくないんですが、ベッタベタだとそれはそれでクイズ経験が長い人が独占する傾向にあるわけで、そういう意味では今週末の静岡新サークル運営についても参考になったかな、と思っています。
電車の都合で17時半に中座。フリバ企画の「70p先取のアップダウン(但し10pごとにセーブポイント有)」はあの後どうなったんでしょうか。
ともあれDRUQSの皆様、ありがとうございました!
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6/20-21、富山に小旅行に行ってきました。
といっても土曜日の午前中はなんやかや用事があったので、観光よりはほとんど食事メインでしたが。
・15時くらいにサンダーバードで大阪発。午前中から動けていれば金沢とかも観光できたんだけどなあ。
・19時頃富山着。富山駅は工事中ということもあり、横着してエレベーターに乗ったらとんでもないところに出る。
・チェックイン。市街地に温泉があるホテルもあったが予約とれず。結局いつもの東横インへ。予約特典、靴下はすぐ破けるし、ハンドタオルはたくさんあるので、最近ではバブ貰ってます。
・「越中膳所 海の神山の神 本店」にてキトキトの魚。白えびの唐揚げ、ホタルイカの沖漬け、地酒セット……いずれも美味でしたが、げんげの一夜干しの旨さには背筋が伸びました。
・ホテルにて延々「デビルサバイバー」。
・翌朝。10時ギリギリにチェックアウト。
・どこ行こうか考えた末に、折角なので富山ライトレールに乗ってみる。日曜日の朝にも関わらず8割程度の乗車率。
・粟島(大阪屋ショップ前)駅で下車。前から食べようと思ってた「昆布を巻いた蒲鉾」を購入。
・ネーミングライツその2、インテック本社前駅にて下車。駅の反対側までてくてく歩く。
・路面電車にて西町へ。目指すは勿論「西町大喜 本店」。ついに富山ブラックと対面(かつて「73タロー」の決勝で出題したなあ)。スープのしょっぱさよりもメンマのしょっぱさの方が気になった。が完食。
・富山駅まで戻って、呉羽駅へ。DRUQSに参加。後日また書きます。
・17時半頃に中座して、まずは鈍行で高岡駅まで。ほう、ここが綿貫民輔の地元、それこそ「神の国」か……。駅弁買おうと思ったら売り切れてやんの。
・金沢駅着。ここで弁当を買わねば21時過ぎまで食べられぬ。駅の外に出てようやく「ますのすし」にありつく。久々。
・21時半、大阪駅着。漫画喫茶に寄ってから帰宅。
全然観光してないなあ。強いてあげれば路面電車乗ったくらい。
これにて経県値は184点に。あとは秋田県を残すのみ。ただなかなか行く機会がない。ババヘラアイスにありつけるのはいつの日か……。
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仕事中のFM802。
アイドルっぽい声のアーティストが喋っていた。
最初あややかな、と思ったくらい甘くキャピキャピ(死語)した声、「すごく」を「すっごーーく」と発音するような、いかにもアイドルっぽい喋り。
聞き覚えがない声だったので、新人アーティストかな?
……と思ったら、その後に出てきた名前を聞いて衝撃が走る。
「はい、MISIAさんありがとうございました」
ええええええっ!?
歌声および外見と、喋り声のギャップがここまであるとは。。。
あ、今までラジオで聞いた中では、鈴木杏樹の声が一番好きです。
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「はじめの一歩」で印象的な台詞といえば、何といってもコレ。
「努力したものが全て報われるとは限らん。
しかし!
成功した者は皆すべからく努力しておる!!」
「努力と成果」、というのは難しい問題です。仕事にせよ趣味にせよ。
特にこれが掲載された1999年当時、クイズ界では「努力した者が報われるような問題・大会でなければならない」という奇妙な主張がまかり通っていて、それに非常に違和感を感じていました。
それに対する一つの解が、上記の鴨川会長の言葉にあったと思っています。
(まあ、「すべからく」の使い方が間違っているので、「座右の銘」として言いづらくはあるんですが、とはいえこの言葉の価値を下げるものではないと思います)
……それから10年、新たに肝に銘じておきたい言葉が。
「キサマらを強くするのは毎日の積み重ねじゃ。
じゃが逆にまた然り!
毎日の積み重ねがキサマらを弱くする!
漫然と日々を過ごすなっ。
四六時中ボクサーであるコトを自覚しろ。
自分に足りないモノ必要なモノを常に考えて行動せよ!!
これからの戦いはそうでなければ勝ち抜けん」
後半部分はよく聞く表現ではありますが、「毎日の積み重ねがキサマらを弱くする!」ってのは、思いっきり漫然と過ごしている自分には痛く響く言葉だなあ。
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どうも直近の「バクマン」の絵に違和感。
特に6/15発売の29号が顕著。A田編集のデザインが以前と全然違う……。他のキャラについても「これアシスタントさんが描いたのかな?」というような違和感。
ネット上で騒ぎになってると思ったら、あんまりそうでもないみたいで。気のせいかな。
まあ、伝説の「ドルヒラ」に比べれば大したことないですが。
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orion (星座)
orico (クレジットカード)
orinoco (ベネズエラの川)
oriono (堺市堺区の地名)
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なぜだか長髪を束ねた美青年として描かれている林冲。
原作イメージではいかついオッサンキャラなんだけどなあ。
ただ、
「自分が獣だとか気にしている」→豹
「髪の毛がエピソード的にも重要なポイント」→頭
仇名が「豹子頭」だからこういう設定、なのかなあ。とちょっと邪推。
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